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放置事務所の原状回復行って来ました。
と言うか、事務所の上の階の2Kだった・・
しかし数年放置は情報通りで換気扇ぶっこ抜いてシコシコ、ソバや野菜や何やら判らん屑と油のレンジ台をシコシコ・・・4時間やってました。時間かかりすぎ?
なんちゅうか、どこもかしこも真っ黒くろすけで・・
換気扇ぶっこ抜いた向こうにはスズメのフンが山盛りだったり
まあ変なものの死骸とかなかっただけよしという事で
ひんやり怪しい気配も感じなかったし・・元々そう霊感が強いわけでもないので居ても気づかないかも知れないけど。

とは言え、実は昔一度だけ死ぬほど怖かったことが・・
いつもの道を車で走ってた夜明け前に前触れも無く突然、尻から背中から頭の先へ一気にゾワーッと寒気がっ!
毛が逆立つってのは誇大表現じゃないのを身をもって知りました。
それだけじゃ足りず、怖すぎて(何で怖いのかも判らず半分パニック)口からは思わず
「ひえぇぇ~~」と悲鳴が・・
後にも先にも、人生の中で悲鳴をあげたのはこの時だけです。それくらい怖かった
周り見る余裕無しでひたすら前だけ見て悲鳴上げながらアクセル踏んでその場から走り去ったんだけど(今にして思えば笑える光景だが)以後3ヶ月はその場所には近寄りませんでした。
とんでもなくヤバイ何かが居たんだろうとは思いますが正体は不明。

しかし
「ホントーにヤバイ何かがいたらあれほど怖いっ!」
ってゆうのがわかったので、「気味悪そう・・」とか「何か出そう・・」とか妙な想像してビビッたり、なんてことなくなって真っ暗な所も全然怖くなくなりました。
「ホントに怖い時は悲鳴が口から漏れるほど怖いんだから薄気味悪いなんてのは怖いうちに入らねー。」と開き直ってるだけのようでもありますが・・。

でもあの時バックミラーとか見たら「何か写ってたのかも・・」なんて思うと・・小心者で良かったです
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